人の怒りは神に届くか の変更点

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[[お前に始末がつけられるのか]]→''[[人の怒りは神に届くか]]''→[[誰が私をとめられるのか]]
[[お前に始末がつけられるのか]]→''[[人の怒りは神に届くか]]''→[[誰が私を止められるのか]]
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#contents

[[BACK 20]]サブタイトル。

* あらすじ [#story]
> [[シュウ・ビ]]が消えた。
> 混乱する[[エルシャ>エルシャ・リーン]]や[[アタリー>アタリー・アリエル]]たち。絶望した[[アロウ>バック・アロウ]]は、[[殲滅者>「殲滅者」]]の能力で[[ルドルフ>ルドルフ・コンダクトーレ]]を消そうとするが、逆にとらわれてしまう。[[プラーク>プラーク・コンラート]]たちも手が出せない戦場で立ち上がったのは、[[レッカ凱帝国]]だった。迫りくる[[ゼツ>ゼツ・ダイダン]]や[[カイ>カイ・ロウダン]]たちを前に、ルドルフは自らの[[ブライハイト]]を操り立ちはだかる。人智を超えたルドルフの力の前にアロウはゼツと共闘するも決定打を打ち込むことができない。殲滅者も進化の頂点を極めた者も、[[神>「神」]]の力の前には無力なのか。
> その時、ついに[[ビット>ビット・ナミタル]]が立ち上がる。ブライハイト・[[カイテン]](皆纏)! 他人の力を頼りにする能力で[[グランエッジャ]]を変形させたビットは、神の使いルドルフに一矢報いるのだった。

* 声優クレジット [#cast]
- [[バック・アロウ]]:梶裕貴
- [[アタリー・アリエル]]:洲崎綾
- [[エルシャ・リーン]]:小澤亜李
- [[ビット・ナミタル]]:小野賢章
- [[シュウ・ビ]]:杉田智和
- [[ルドルフ・コンダクトーレ]]:三木眞一郎
- [[ディソナンザ]]:井上喜久子
- [[ゼツ・ダイダン]]:堀内賢雄
- [[カイ・ロウダン]]:置鮎龍太郎
- [[レン・シン]]:潘めぐみ
- [[キョウ・メイケツ]]:間島淳司
- [[バイ・トウアツ]]:稲田徹
- [[ゴウ・ザンガ]]:檜山修之
- [[フィーネ・フォルテ]]:小清水亜美
- [[プラーク・コンラート]]:小松未可子
- [[ハンス・パルディン]]:中村太亮
- [[フリッツ・クラウス]]:羽多野渉
- レッカ兵:藤井隼

* 主要スタッフ [#staff]
- 脚本:中島かずき
- 絵コンテ:須永司
- 演出:板庇迪
- 作画監督:高橋美香/高澤美佳/吉岡勝/山中正博

* 原画スタッフ [#animator]
** 原画 [#animator1]
- 山名めぐみ
- 面高夏実
- 荒木萌花
- 井分詢也
- 大槻菜穂
- 照屋朋美
- 新谷雄介
- 鈴木海渡
- 濱田絵梨子
- 松阪さくら
- 一之瀬美冬
- 栫久美子
- 由井翠
- 吉岡勝

** 第二原画 [#animator2]
- 杉光兼明
- スタジオエル
- スタジオグラム

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* 次回予告 [#next]
語り:[[]]&[[]]
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語り:[[ビット・ナミタル]]&[[ゼツ・ダイダン]]&[[ルドルフ・コンダクトーレ]]
> ビット「よーし来た!やっと来た!このビット・ナミタル様の見せ場が!!番組開始からはや20話、ついにこの時が来たぜ!」
> ゼツ「くははは![[城艦]]と合体とは驚いたぞ!やるな若造!」
> ビット「ゼ、ゼツ!?いや、ゼツ…陛下…?てか、なんか妙に若くなってるし…」
> ゼツ「面白い、面白いぞ!やはり[[グランエッジャ]]は楽しませてくれる!」
> ルドルフ「ああ、そうだね。燃え尽きる前の最後の煌めきを楽しむがいいさ。愚かな反逆者達よ。」
> ビット「わぁ~、ルドルフまで来ちゃったよ…。次回、第21話『誰が私を止められるのか』。俺の見せ場になるんだよね!?」

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