リンガリンド文字 の変更点

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[[リンガリンド]]内で使用されている文字。

日本語の五十音に対応しており、[[レッカ凱帝国]]でも[[リュート卿和国]]でも共通となっている。ただし、古代文字は別のようである。[[ラクホウ]]科学の機械類で使用される文字が、[[リンガリンド文字]]として共通文字化された結果と思われる。

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参照画像から分かるとおり、基本的には母音と子音の文字の組み合わせによって五十音が形成される。%%ハンター文字のパクリである。%%
参照画像から分かるとおり、基本的には母音と子音の文字の組み合わせによって五十音が形成され、この点ではハングル文字に近い。%%というかハンター文字のパクリである。%%

[[BACK 08]]時点では、濁音は文字の右上に点一つ、半濁音は文字の左下に丸一つ。長音は「ー」。拗音・促音などは、日本語と同じく小さく書いて下寄せで表記する。
濁音は文字の右上に点一つ、半濁音は文字の左下に丸一つ。長音は「ー」。拗音・促音などは、日本語と同じく小さく書いて下寄せで表記する。

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